曽於市のしゃらこども園は、豊かな思いやりのある心、知的好奇心や遊び心のある保育、教育、基本的生活習慣の育成等を通してまことの保育(仏教精神に根ざした保育、教育)を目指しています。

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2016年 9月

第36回鹿児島マーチングフェスティバル

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9月19日(月)鹿児島アリーナにて『第36回鹿児島マーチングフェスティバル』が行われました。子ども達は朝早くから登園し、大型バスに乗り鹿児島アリーナへ出発しました。           初めての大きな会場、たくさんの観客に緊張する様子も見られましたが、堂々とした格好いい演奏演技を披露することが できました。   この記事を詳しくみる

またササゴイが

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落ち着いていたのに、またササゴイの幼鳥が園内に侵入 今回は弱っていたようなので捕獲してドッグフードをお湯でふやかして口の中に無理矢理入れる少し安心していたら、段ボールから逃走、ネズミの罠にかかり全身べとべと、オイルをかけてべとべとをとり、オイルを取るために食器洗い洗剤で洗濯、さらにお風呂に入れる・・・疲れた・・・が、目を離した隙に逃走あきらめていたら、本日、車庫の中で発見、確保、お刺身を口の中に入れて段ボールへ元気が出たら、川沿いに放す予定です・・・疲れた・・・鳥中心で1日が過ぎてますこの記事を詳しくみる

死が満ちている

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私の周りは死で満ちあふれている。先日、福岡の博多座で『エリザベート』を見てきました。主役は勿論、ハプスブルク家神聖ローマ帝国最後の皇后、エリザベート、そして、トート閣下。トートとは、ドイツ語で、「死」を意味します。つまり、『エリザベート』は、「死」を愛せるかという物語なのです。それはそうと、先日来、身の回りで悲しい出来事がありました。園の庭に、見慣れない幼鳥が落ちていました。ペリカンのような口を持ち、足が緑色していました。ササゴイの幼鳥でした。歩くには歩くのですが、羽が折れているように見えました。どうしようもなく、親がいたらなんとかするかも、とそのままにしていましたが、猫に...

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